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[タイトルコレクション]





しぐです。どうも。







随分と間が空いてしまい、その間ずっと見守りあるいは静観しあるいは横目でチラチラあるいは殺気立った目でコロして下さりありがとうございます。

その間世の中はというと、俺が提言した世の中のメガ化が着実に進行していますね。
何がメガ牛丼だ。1286kcalだって。ばーかばーか。

あと年末のNHK紅白歌合戦が血迷われたというニュースもありました。
もうこんな紅白、120%絶対観ない。年末はハッスルを観るぜ。やりやがったよテレ東。

それにしてもIKKO氏は、本当にお変わりになられました。
あの渋い演技が光る、あの一時期金田一耕助を演じたようなあの役者・古谷一行はどこに行ってしまわれたのか。今やもう見る影もない。まるで別人。
驚愕の変貌であります。なにが「どんだけー」だ。あんたのおかげで、こちとら今まで普通に便利に使えていた「どんだけ」という単語を、恥ずかしくて口に出来ないようになってしまったのだ。謝罪と賠償を請求したい。
まあ、息子が「東京生まれ・ヒップホップ育ち」と自らカミングアウト、育ってきた自らを振り返り、主観で親の愛情<ヒップホップであったという事を公言してまわっているのを目の当たりにして、たいそうショックだったんだとは思いますけどね。
息子は自分が、ヒップホップ以下の存在であると認識している。ああ、これは落ち込むわ。

とまあ、久しぶりに盛大な勘違いを展開したところで。


おかげさまでねりま猫のほうは、11/4に現場からの全頭退避が叶い、とりあえずねこ達の居場所が追われるという最悪な事態は避けることができました。
うちのサイトを見てごご協力下さった方が本当に大勢いらっしゃったと聞いております。
本当に感謝しております。ありがとうございます。
一安心ですが、まだ一時預かり様宅にいるねこ達の里親探しがあります。
引き続きのご支援・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
まだ、終わってません。


で、ようやくお知らせ部分なのですが、
今週末、11/17(土)〜18(日)にかけて、東京ビックサイトにて行われるデザインフェスタ Vol.26に、ねこBlog「世界はニャーでできている。」として出展します。
(※うちの出展は11/18(日)のみです)

詳細はこちらをご覧頂ければと思います。
当日東京ビックサイト界隈にお越しの際は、是非お立ち寄り下さい。
ネタは何もありませんが、疲れてくたびれた俺を目視で確認する事ができます(笑。


という訳で、現在マルチタスクで色々とすすめている状態が続いており、どうだろう、年末には落ち着く事ができれば良いなあと思ってはいますが・・・。
引き続き、ご容赦くださいますよう、よろしくお願いいたします。


2007.11.14 22:36 | お知らせ | トラックバック(-) | コメント(10) |
すみません。こんなアレなサイトで真面目な事を言うのは場違いであり、来て下さっている方の期待に応えるものではないとわかりながらも、悠長な事を言ってられない状態にあるので、ここで告知させて頂きますね。
しばらくトップにくるよう、記事の日時を調整してあります。
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ねりま猫 40頭のSOS!

(070924 新サイトになりました)

居場所を追われた、多頭飼い崩壊の猫たち。今この活動にかかわっています。
SOSが届き、レスキューを行っているうちに、残念ながら亡くなってしまった猫ちゃんもいるのですが、現在半分以上の子は一時預かりボランティアの方宅で里親様を待っている状態にあります。
ねりま猫 里親募集サイト


しかし現在、いまだ現場に取り残され、行き場もなく、また人間の強制力によって退去、下手すると処分・・・という、不安定であやうい生活を強いられている猫ちゃんがいます。

ねりま猫SOS 至急!急募!現場の子の一時預かりor里親さま大募集

ここの子たちは、明日居場所が無くなるかも知れない現場で、不安にかられながら毎日を過ごしております。
毎日のように現場へ行ってますが、そんな状況下においてもみんな愛らしく、他人であるはずのこの俺にすり寄ってこようとしている子もいます。
そんな子たちが、人間の勝手で命を弄ばれていい訳がない・・・!

経緯詳細はねりま猫サイトをご覧頂ければと思います。
・・・いや。思うところはそれぞれあると思います。勿論俺にもあります。
しかし、何が悪い誰が悪いと言う前に、この子たちが不幸になってはいけない。
猫は、何も、悪くない。それだけは確かであると。

こんな考えに賛同して下さる方。可能な方。
どうかご支援を頂けると、大変ありがたいのです。
資金物資や労働力のご支援は勿論ですが、個人的に今、最も望んでいるのは、
この子たちの居場所を提供して下さる方。

前述もしましたが、この子たちは現在、居場所を追われている身。
一刻も早く里親様を、それが叶わないなら、せめて里親様が見つかるまでの、一時預かり先を欲しております。

この猫たちにとって一番の幸せは、やはり従来通り暮らしていく事なんでしょう。
しかしその道が閉ざされた今、他の道を切り開いてあげるしかないのです。
そうでなければ、行く道は「死」あるのみなのですから。

この件に関する質問などは、リンク先の連絡先または、しぐに直接頂いても結構です。
コメントよりは、メールで頂いた方がありがたいです。。
E-mail:sygg@ki.mi.to

どうかどうか、可能な方。この猫たちに救いの手を差しのべてはいただけないでしょうか・・・。
何卒、よろしくお願い申し上げます。


(俺の戯れ言は、このあとのコメントに記載しますね。)


2007.11.04 23:59 | 日常 | トラックバック(-) | コメント(8) |