<今日のケンシロウ>

パンチ!ねこパンチ!
しぐです。どうも。

ファイナルキッチン
ぱっと見、何がファイナルなんだと意味わかりませんが。
なんでしょう。想像するに
ファイナルファンタジー
ファイナルファイト
ファイナルフラッシュ
などの流れを汲んだ台所、という事でしょうか。
・・・益々意味がわかりませんね。
ところで、finalという単語には「究極の」という意味もあるようです。
ファイナルキッチン。
究極の台所。
技術の粋を集めた、究極の未来型台所。
昔夢見た、食べたい料理名を告げるだけでそれが出てくる。
そんな台所が!この熱海に!
やっぱり熱海はステキですね。
<今日のケンシロウ>

うがー!モガー!
しぐです。どうも。
熱海駅にて。
何やら巨大な物体を、3人がかりで運んでいる姿に出くわしました。
狩りの帰りでしょうか。
その場面は、あまりの唐突さ加減にあっけにとられ、写真を撮るのを忘れてしまいましたが、
その後獲物を車に乗せた際の画像をおさめることができました。

ドナドナー

絶命済み
なんだろうこの巨大な生き物は。
トリのようですが、今までこんなの見たこと無い。
よっぽど珍しいのか、それとも未知の生物、UMAの類なのか。
持って帰って、焼いて食べるんですかね。
未だ狩りが日常的に行われている、狩猟民族熱海人。
そして未知なる生物が生息するこの地。
この熱海には、現代が置き忘れたロマンがある。
超ステキですね、熱海。
<今日のケンシロウ>

でたな!ふんがー!シネ!コロス!
しぐです。どうも。
熱海での宿はなかなかハイテクでして。
至る所に最新の技術が惜しげもなく使われていましたよ。
いや、何がどう、って言われると困るんですが。
何せ直接関わったり、恩恵を受けた事は皆無でしたので。
それでは一体何を根拠に、という疑問は、以下の画像をもって払拭される事でしょう。

カウンター奥の、ルームキーストッカー

メカだらけ
ものすごい数のメカです。
ことごとくメカ。なんだここは未来都市か。
このようにハイテクの粋を集めたホテルに宿泊することができて、俺は幸せでした。
また今度、熱海に宿をとる際には、またこのホテルを利用しようと思います。
そして次こそ、そのメカを目の当たりにしたいものです。

でたな!ふんがー!シネ!コロス!
しぐです。どうも。
熱海での宿はなかなかハイテクでして。
至る所に最新の技術が惜しげもなく使われていましたよ。
いや、何がどう、って言われると困るんですが。
何せ直接関わったり、恩恵を受けた事は皆無でしたので。
それでは一体何を根拠に、という疑問は、以下の画像をもって払拭される事でしょう。

カウンター奥の、ルームキーストッカー

メカだらけ
ものすごい数のメカです。
ことごとくメカ。なんだここは未来都市か。
このようにハイテクの粋を集めたホテルに宿泊することができて、俺は幸せでした。
また今度、熱海に宿をとる際には、またこのホテルを利用しようと思います。
そして次こそ、そのメカを目の当たりにしたいものです。
<今日のケンシロウ>

ふうぅ…ゆだんならないのニャ…
しぐです。どうも。

・・・ん?

ひいいいいいい
な、なんだこのエキセントリックかつサイケデリックな壁画は。
何?キリスト?
70年代フォークの様相を呈するこの人、手が4本あるところを見ると、さては
サムソンティーチャーだな。
・・・なんでも思考をキン肉マンに結びつけるのはいけませんね。
キン肉マン脳か。
ほぼ全裸で手が4本。火の玉やハート(心臓)を持つ。
背景はというと、波とか富士山とか・・・一体どこからツッコミを入れたらいいのか。
色んな意味でおめでたい。
特筆すべきは、彼の腹部に窓がパカッと開いていて、そこから細い管が延びている点。
小腸ですかね。すげえグロい。なんだこの内蔵描写。個人的にはすごい好き。
現代芸術に一石を投じるこの作品。
斬新すぎるアイデアを、某なんとかというパクリ芸術家も見習った方がいいと思った。
色んな意味でミラクルな観光都市熱海。
みんなどんどん訪れようぜ!
<今日のケンシロウ>

ふんがー!またアシが!
しぐです。どうも。
休みの日、そうでない日でも、暇さえあれば猫と触れあっている。
写真を撮りまくってる。地面に這いつくばって。ちょっと変。
そんな自他共に認める猫好き、いや猫狂い。英語で言うとクレイジーキャット的な俺ですが、
決してガチョーンとか言ったりはしない。
ええ、わかってますよ正しく英語になおすと「be crazy about a cat」とかになるんでしょう。
・・・いや、これだと「売春婦に夢中」とか「女性器にメロメロ」みたいな意味になるのか。
まるっきり変態じゃないか。ったくもう。
まあとにかく、俺にとってもはやかけがえのない存在となっている猫。
その猫への愛情を、彼らの言いなりになってみる事によって表現してみましたよ。
→猫の、おおせのままに。
・・・愛情表現の仕方が、しょっぱなからいきなりイレギュラーバウンドくらったような
感覚に襲われるのは、俺本人としても同じです。
ちなみに前半の「島が見えてきました」という所の画像は、注意深い方なら簡単に
お気づきになると思いますが、あれは島を去る時に撮ったものです。
島へ到着する際に写真撮ろうと思ったんですが、船先がジャマで島の全体像をとらえることが
できなかったんですもの。
それにしても、フナムシきもい。
超きもい。
<今日のケンシロウ>

うにー
しぐです。どうも。

夢の熱海城
取って付けたようなアオリですね。
すごい適当。なんだ、夢の熱海城って。
全ては幻、夢の中で起こった出来事でした…って。夢オチか。
ああ、熱海城の隣には秘宝館があったりして、ある意味悪夢っぽいですけどね。
それかー!
<今日のケンシロウ>

ん・・・・・
しぐです。どうも。

あ、相田みつを氏、普通の事言ってるー!
そうですよね。
毎度毎度深い言葉ばかりだと疲れてしまいますからね。
たまには普通の、なんてことない言葉を書きつづってみたくなるのもわかります。
・・いや、この言葉って、実は結構深いのか?
・・・・彼なら何言っても、深く感銘を受ける言葉になるんだろうなあ、って思った。
「見ろ、人がゴミのようだ みつを」
「金利手数料はジャパネットたかたが負担 みつを」
「ピースな愛のヴァイブスがポジティブな感じ みつを」
「大好きな野球だったけど、やめることにしました みつを」
「だけど、涙が出ちゃう 女の子だもん みつを」
ほらね、やっぱり。
今更ですが、熱海関係ないですねこの着地点。
<今日のケンシロウ>

んんん〜…
しぐです。どうも。
只今熱海ミステリースポットめぐり特集をお送りしておりますが、天地を揺るがすほどの
臨時ニュースが入って参りました関係で、一時中断いたしますよ。
金総書記、4人目の夫人 韓国通信社報道 秘書の金玉さん

す・・・すごいですね!なんというか!
日本放送史上滅多にない快挙だと思うのですよ!




何度も連呼される彼女の名。
何度見てもすごいです。超ミラクル。
こんなことが、あるもんなんですね。
そんな・・・「キム奥さん」だなんて!
ジョンイルの妻になるべくして生まれたようなものですね。
まったくもう、風邪で仕事休んでてもテレビ観てた甲斐があったというものですよ。
興奮してまた熱出てきた・・・・・。

おまけ:一瞬をとらえた面白映像
<今日のケンシロウ>

んがあぁぁぁぁ〜
しぐです。どうも。
熱海は物価が高いのですよ。

ハイチュー450円
た、たけぇー!
希望小売価格105円くらいのハイチュウが、なんと450円。
いくらなんでもボッタクリすぎではないか。
場所によっては、一つ60円程度で安売りされている所もあるというのに。
観光地だからって、この値段設定は無いと思う。
熱海でハイチュウを買おうとする際は、お気を付け下さい。
<今日のケンシロウ>

んがー!いしきがうすれてきたのニャ・・・
しぐです。どうも。
俺が熱海を訪れたとき、街ではちょうどお祭りをやってました。
なんかそこかしこに大きな山車があり、それらはそれぞれ様々な装飾がなされている。
どうやら祭りの一環として、山車コンテスト的なものが催されていたよう。
山車を見ると、人の目を引かんという意気込みが伝わってきます。
そんな数ある作品のうちのひとつとして、停泊し、出番を待つ山車をみつけたのですが。

スーパーマリオのクッパでしょうか。
ゲームの世界はここまで浸食してきています。
まさにゲーム脳。

正義方のマリオではなく、悪方のクッパというデザインで挑もうというのであれば、
このグループに対してむしろ好感を持ってしまうところです。
だって、レッキングクルーで言ったらブラッキーですよ。
ポートピア連続殺人事件で言ったらヤス。
しかし当然、ここでも主人公はマリオ。
クッパよりもでかでかと、奥の方に鎮座しておりました。

マリ・・・オ?
何故に金髪。
あれは確かにマリオだと思う。
でも髪の毛が異様に長くてしかも金髪。
一体どういうことだろう。
まさか
マリオ=外人=金髪
という、短絡的な思考による結論なのでしょうか。
ああ、大好き。そういう考え方。
格納されている為、前から見ることができなかったのが残念ですが。
ちなみにルイージは、影も形もありませんでしたよ。
やっぱり。
<今日のケンシロウ>

あまりのくささに、そっとうしたのニャ
しぐです。どうも。
海べりにある、歓楽街の一角。
公園をみつけました。

水飲み場ですが

・・・サル?
シルクハットをかぶったサルでしょうか。
脳天とそして、胃のあたりから水が噴き出すようなデザインになっています。
なんというか、その笑顔が痛々しい。
体液を強引に搾り出す拷問かなんかのように見える。
その体液でもって手を洗ったり、それを飲んだりする訳ですよ人間は。
ああ、恐ろしい。
試しに脳天の蛇口から水を出してみました。

じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ
自らが吹きだした液によって、たちまちずぶ濡れとなるサル。
なんだかとても申し訳ない気持ちになってしまいました。
人間の良心を呼び起こしてくれるこの水飲み場。
ハートフル水飲み場と名付けよう。勝手に。
佇まいは狂気そのものですけどね。
<今日のケンシロウ>

くせえあしをなすりつけるのは、ニャーぎゃくたいなのニャ
しぐです。どうも。
熱海の、海水浴場近くの公衆便所内にて。
手洗い場前の壁に貼ってありました。

なんか日本語がいびつだ。
もう一度確認するけど、ここって本当に日本ですよね。
外国における、間違った日本語表記に似てる。
そうか。これが方言ってやつですかね!
日本国内であっても所変われば同じ日本語とは思えないほど多彩に変化します。
その数ある方言のうちの一つ。熱海におけるローカルランゲージ。
我、ここに見たり、熱海弁。
・・・・・。
堂々と貼ってないで、修正しようよ・・・。
<今日のケンシロウ>

このあし・・・くせえのニャ
しぐです。どうも。
熱海駅周辺、と言ってもほとんど登山みたいな感じな高低差をとぼとぼ歩いておりますと、
眼下に広がる駐車場らしきスペースに、異様な空気漂う存在を発見しました。

あれは・・・

・・・なんだ!
なんだろうこれ。
あまりにもな、圧倒的な負のオーラに押されて、近づく事すら躊躇してしまいました。
結局これがなんなのかは解明できず。
妖怪つるべおとしですかね。
ああ、熱海こわい熱海こわい。
<今日のケンシロウ>

んがー!あっちいけあしー!
しぐです。どうも。
熱海にはネットカフェが無かった。
宿泊したホテルに備え付けられ、使用自由なPCは、OSがWin98だった。
ここではITを「イット」とか読んでいそうな、デジタルしかし限りなくアナログ寄りな
この街の設備具合に、軽いカルチャーショックを受けました。
でもデニーズに入ると、きちんと例のあいさつ。
「いらっしゃいませ、デニーズへようこそ!」
安堵。
よかった、ここは日本だったんだ。
デニーズはやっぱり、どこへ行ってもデニーズでした。
っていうか、熱海まで行ってデニーズかよ。
しかも生姜焼き定食かよ。
熱海に宿泊する前日、俺は某島に居たのですが、そこのとある民宿にて。
お客が民宿に到着。
出迎えるご主人が発した言葉が
「いらっしゃいませ、●●へようこそ!」
●●とはこの民宿の名前。
ああ、デニーズはこれを参考にしたんだろうか。
はからずして、デニーズのアレのルーツを垣間見てしまいました。
いや、実際は逆なんでしょうけど。
でもなんとなくその姿勢と挨拶が気に入ったので、次回この島に訪れた際には
この民宿を利用しようと思いました。
ちなみに今回は野宿でしたよ。
<今日のケンシロウ>

なんニャこのあしは!
しぐです。どうも。
この連休中は、熱海とそこから行ける島へ行っておりました。
ノースリーブで歩き回っていたので、肩から先が日焼けまくり。
両腕をとられる直前のテリーマンみたいな感じになっております。
俺の両腕も、そのうちアシュラマンのものになってしまうのか。
その島内を歩いておりますと、海水浴を済ませた島近郊に住む若者でしょうか。
高校生くらいと思われる一団(全員男子)とすれ違いまして。
何やらスーパーマリオのステージ曲の大合唱。
ご丁寧に効果音つきで、マリオもしくはルイージになりきった感じでアクションを
起こしておりました。
すっごいはしゃぎようで。
あっけにとられました。
遙か昔、俺が小学生の頃、そんなアクションでもってはしゃいだ覚えがあります。
そうだよなあ。中学生とかになったら、そんな事もう恥ずかしくてできない。
思春期以降の人間には到底無理なのです。
ということは、あの時すれ違った連中は、一見高校生っぽく見えるけど、実は小学生だったのか。
環境が違うと、小学生とはこんなにもでっかい体になりうるのでしょうか。
自然の中で育つと、人間発育がこうも違うものなのでしょうか。
大自然の脅威。
そして人間の神秘を知りましたよ。
<今日のケンシロウ>

くふぅ
しぐです。どうも。

これ、関係者以外立入禁止って書いてあるけど、実際マークでみると、禁止されているのは
男性のみですよね。
男子禁制のこの中には一体なにがあるのでしょうか。
女の園か。
大奥か。
どんな世界が広がっているのかわかりませんが、是非とも覗いてみたい。
何があるのか確かめたい。
でも当方男性ですから、それはかなわぬ願いというもの。
どなたか女性の方、確かめてきては頂けないでしょうか。
場所は忘れました。
<今日のケンシロウ>

おぉーい、マタタビもってこいニャー
しぐです。どうも。
今朝は格別に眠かった。
朝起きるとまずシャワーを浴び、体などを洗うのですが、寝ぼけた状態でそのフェーズに
移り、夢見心地でこなしている事が多々あります。
それにしても今朝はほんと、起きてる感覚が無いくらいに、いつにもまして寝ぼけシャワー。
心ここに在らずとはまさにこのこと。
人は完全に意識が覚醒していないと、色々な間違いをおかすものです。
いや、犯罪だとかそういうのじゃなくて。
単純な、それでいて大胆な間違い。
今まで洗顔フォームで歯磨きをしたり、シャンプーで体を洗った事はあります。
ここまでは誰でもあると思います。あるんです。
しかし今日は本当にびっくりした。
気づくと歯磨き粉で体を洗っていたのです。
妙にスースーするなあと思い、よく臭いをかぐと、なんだかとってもクールミント。
俺の意識は一気に覚醒しましたよ。うん、目覚ましにいいですねこれ。
…じゃなくて。
なんというか、なんとか、粘膜部分を洗う前に気づいてよかったのですが、ほんと
ビックリしました。一体誰だ。俺をあやつっていたのは。
注意力が散漫な時こそ、注意が必要なんだと、これからの生活、改めて気を引き締めて
いこうと心に誓った俺でしたよ。
あと、洗った部分が妙にツルツルになったのにもビックリ。
オススメはできませんけど。
<今日のケンシロウ>

みるんじゃねえニャ
しぐです。どうも。
仕事帰りの駅のホームで、おおよそ20年ぶりではないかという懐かしい存在を目にしました。
傘でゴルフスイングの練習をしている人・・・・・。
まだ絶滅していなかったんだ!まさかこんなところで目にするなんて!
こうしてはいられない、絶滅危惧種として即刻保護、そして檻の中に入れて、完全なる
体制の中最新の設備をもって飼育するのです。
可能であれば人工繁殖も。
まあそんな事言っても相手は人間ですから、人権だのなんだのとめんどくさい事だらけ。
保護やら飼育やらは不可能な話。
野生のまま、自分で生きていくのを見守るかしありません。
どうか絶滅しないで。
ならば写真だけでも、と、一心不乱にゴルフパットの練習をするその人に向けて
カメラを構えた訳なのですが、シャッターを押そうとした瞬間、彼はその動作を
やめてしまいました。
うーん、さすが絶滅危惧種。
なかなかその姿をとらえることは難しいようです。
っていうか、こんな事ばっかしてたらいずれ檻の中に入るのは俺だなあ、って思った。
気を付けましょう。
<今日のケンシロウ>

ゲッゲッゲッ
しぐです。どうも。
ジダン映画の結末も「一発退場」だった
フランスの英雄ジダンさんが、現役生活最後の瞬間にかました頭突き。
それはまるで、コナミワイワイワールドにおけるモアイの攻撃のごとき角度で完璧にキマり、
相手をファイナルファイトの敵キャラのごとくダウンさせました。
わかりにくい表現でごめんなさい。
ワールドカップが終わった今でも各所で話題沸騰のこの出来事ですが、上の記事のとおり
今月公開の、ジダンさんの半生を描いた映画のラストシーンが、この退場シーンそのものだと
いうのです。
映画の内容が現実のものに。
映画は現実に対する予言書か。
ならば。あの人も。
前サッカー日本代表監督のジーコさん。
彼もきっとそのうち二人になって、合体して、アレなことになるんですよ現実の世界でも!
彼自らが本人役として主演する陽だまりのイレブンが、それを予言し物語っています。
大注目ですね、今後のジーコさんに。
カンペキダ。
<今日のケンシロウ>

ぎゅー
しぐです。どうも。
関大生、キノコ食べた後飛び降り死亡
キノコを食べれば…飛べる…
I Can Fly…
かのピースな愛のヴァイヴスでポジティブな感じなKさんが、どんな心境で飛んだのかは
今更さておき。
なくなられた方は、一体どんだけスーパーマリオ気分だったんだと。
これでまたゲーム脳だとかキレやすい子供だとか言われるんでしょうか。
まあ自らゲーム脳であると自覚し認めている俺としては、もはや痛くも痒くもない
論議ではあるのだけど。
いや、そもそもこのキノコってのはマジックマッシュルームのようであり、そこから考えるに
この方は別にマリオを意識して、または憧れての行動じゃないと推測できますね。
ゲーム脳とか、全くのお門違いでした。
むしろすぐゲームに結びつける俺、まさしくゲーム脳。
ばーかばーか。
それはそうと、逆にマリオとかって絶対ラリってますよね。
<今日のケンシロウ>

・・・めがさめちまったのニャ
しぐです。どうも。
先日ボーカルが一人脱退したエグザイル。
第一章が完結した彼らは、目下第二章を始動させる為の準備に勤しんでいるようです。
中田英寿氏へ熱烈ラブコール、EXILEが新ボーカルご指名
なんだ、新メンバー選びは伊達や酔狂か。
中田にチューチュートレイン歌えと言っているのですか。
や、ボクシングの亀田なんたらの方がいいんじゃないですか。
容姿もしっくり、きっと違和感なくとけ込みますよ。
歌い方が全部にわかハウンドドッグになりそうですけど。
それはそれでおもしろいじゃないかと思います。
眠い。
<今日のケンシロウ>

んげー
しぐです。どうも。
ちょうど一ヶ月前の6月10日。
俺は東京駅に居ました。
一日中。
一体何をしていたか。
何をしていたのか。
自分で振り返ってみると、自ら首をかしげてしまいます。
ともかくその集大成、結果がこれです。
→ 一日ターミナル。
我ながらクソ長い文章だと、これには若干ウンザリ致しましたが、それ以上にウンザリだったのは
その当日。
そりゃあ約17時間。
移動時間含めると約19時間をコレに費やした訳ですから、何よりもこんなことを
思いつき実行している自分自身にウンザリしておりました。
ぶっちゃけマジメにずーっと居なくてもよかったんじゃないかと。
合間をぬって日比谷公園や銀座へ、猫撮影にでも行けばよかったんじゃないかと。
変な所だけマジメな俺、おかげでしばらく東京駅はいいや、という感情が未だに抜けません。
っていうか突き詰めていくと、もう都会はいいや、とか、老人の如き悟りに達している
ような気もします。
あと、浮浪者って大変なんだなあ、とか、いらぬヴァーチャル体験も期せずして
経験してしまい、俺の持つ世界観に若干の影響を与えた事も想定外でした。
まとめますと、こんなことするもんじゃないよ、っていうことです。
(だれもしない)
ほんと長文ですが、よっぽどヒマな方はどうぞっす。
今日のケンシロウ

くかー
しぐです。どうも。

不動産業務全般

おまかせください
うさんくせえ・・・・・
まったくお任せしたくない感じのゴリラ。
それはもうアッコ以上に。
なんでこんなアマレスユニフォームみたいなのを着用しているのか。
ファンシーでファンキーな感じの赤いゴリラ。スーパーサイヤ人3か。
この姿でつめよられたら、危機レベル5、心の警報機鳴りっぱなしですよ。
ほんと怖い。色んなものを奪われそう。貞操とか。
日常生活を平穏におくる為、街を闊歩するゴリラには十分に気を付けていきましょう。
<今日のケンシロウ>

・・・・・ぐー
しぐです。どうも。
先日サッカーの中田選手が、サッカー選手としての現役引退を表明しました。
自分探しの旅をする、と言い残し、選手生活に別れを告げた彼。
一体どこへ向かおうというのでしょうか。
実業家として起業する為の準備に入るなど、噂はありますが、彼は常々思っていたのでしょう。
これは本当の自分じゃない、と。
それじゃなかったら「自分探しの旅」などという表現は使わないはず。
周囲の期待やプレッシャー、メディアの勝手な報道などで、自分とかけ離れたキャラクターとして
出来上がってしまった現在の中田選手。
そう、昔の彼はこんなじゃなかった。
もっとあか抜けておらず、どこか純朴そうな青年がそこに居たはずなのです。
前園氏とつるんでいた頃の彼が本当の自分であり、自分探しの旅はそこに終着を
見いだすのです。
(※以下リンク先全て動画ゆえ、音が出ます注意)
オユモッテコ〜イ
イクカゾノー!
ドドド、ド〜スルゾノ!
ゾノォ〜!
ヨクニアイマスヨ
Mステ出演から裸足で駆け出したcoccoも戻ってきましたから、中田選手もきっと戻って
くることでしょう。
あの頃の自分を取り戻して。
裏声で会話する中田選手が、再びメディアに登場するその日まで、あたたかく見守りましょう。
<今日のケンシロウ>

ここはゆずらないのニャ…
しぐです。どうも。
7月7日、世の中は七夕だとか狂牛病だとかで浮かれておりますが、それにならって
七夕話でもしましょうか、とか思いました。
良いですよね。
人間の欲望やら煩悩やらがむき出しになる期間。
初詣の絵馬と同じくらい好きですよ。
ところで天の川って、拡大するとこんなんですよねきっと。

岩
あれらって結局星とか隕石とかでしょう。
その星団が川の流れのように見えて、天の川、と。
七夕のお話では、一年に一度、牛使いが川を渡っていくというのが定説になっています。
実際渡るとすると、隕石づたいに飛んで渡らないといけません。
決死の覚悟で臨まないといけません。まさに命がけ。
このように。 (「第三ラウンド」の動画参照)
そう。
このアニメ、たまたま最終回だけ目にしたんですよね。
正直意味わからなかったです。
度肝を抜かれました。
エヴァンゲリオンも最終回だけ観たんですよね。
ほんと意味わかんなかったです。
なんかずーっと心電図みたいなのが画面に出てるの。
放送用の動画が盗難にあった、とか噂ありましたけどね。
という訳で、アニメってすごいね!っていうお話でした。
<今日のケンシロウ>

うにーうにー
しぐです。どうも。
北朝鮮が、ミサイル実験を繰り返す今日このごろ。
なんだろう。そんなに構って欲しいのでしょうか。
空気が読めないあの人の、モジャモジャ頭から発射されるその物体は、パチンコ店経営の
利益金でもって建設されているのです。
ストップ!ザ!パチンコ!
鳥肌実氏がそう言ってます。
アメリカを標的としたテポドン、日本を標的としたノドンなど、危険はもうすぐそこまで
迫りつつあるのです。
そりゃあもうキティガイに刃物を持たせたかの如き危機、危険。
そんなレベルE並の異常事態が、ふと見回せばすっかり生活にとけ込んでいるでは
ありませんか!

ステーキ ノドン
怖いですね。
恐ろしいですね。
飲んで食っちゃったよ。
<今日のケンシロウ>

・・・ねむくなってきたのニャ。
しぐです。どうも。
CAとお呼びっ!というドラマが始まるそうです。
キャビンアテンダントを職業とする主人公がアレコレする内容らしいのですが。
そもそもCAとはキャビンアテンダントの略称でありますが、そんなにCAという単語で
呼ばれたいものなんでしょうかね。
だってCaと言ったらカルシウムですよ。
「カルシウムとお呼びっ!」だなんて、酔狂にもほどがあるってもんです。
きっと彼女はカルボーンとか呼ばれても嬉しいんでしょう。
しかし乗客にこれを強制するのはいかがかと思います。
なんで金を払ってまで「カルシウムさん」などと口走らなければならないのか。
いくら最近は航空券が安くなってきたとはいえ、これはあんまりだ。
空の旅が一気に憂鬱になることうけあいです。
いや、業務中に限ってはまだわかります。
この口ぶりから想像するに、どんな存在であれ私の事はCAと呼べ、と主張しているような
威圧感をおぼえます。
なんだこれ。ハンドルネームか。
CA、シーエーと呼んでるうちにめんどくさくなって、そのうち呼び名は「シェー」にかわり、
ゆくゆくは「イヤミ」とかへと変化を遂げているに違い在りません。
そして後悔するのです。
CAとお呼びっ!と、無理に周囲を強制した、後先を考えない軽薄な行動に。
昔の自分を呪うのです。おまえのおかげで今や私はイヤミだ、と。
という感じで、人間がいかに自爆してゆくかを綿密に描いたこのドラマ。
要チェックですね。
<今日のケンシロウ>

ほんとやすらぐー
しぐです。どうも。

学童に注意
DANGER!DANGER!
危険な学童に注意!
ゆとり教育の弊害か。
はたまたゲーム脳。
キレやすい若者。犯罪はどんどん低年齢化し、おちおち安心して外も歩けない。
学童総犯罪予備軍であると疑ってもおかしくはないこの狂った時代に、とうとうこんな
注意書き看板まで出現してしまいました。ここはスラム街か。
日本の安全神話も地に落ちたものです。
まったくもって嘆かわしいことでありますが、我々は常日頃危機感を持ち、学童に
接しなければいけない、生きていけないということなのです。
こんな看板が道ばたに堂々と出ているくらいなので、知らぬ間に危機レベルは相当高く
なっているのでしょう。
ヘラヘラしてると、学童に速攻殺られますよきっと。
気を引き締めていかないといけませんね。
<今日のケンシロウ>

すりーすりー
しぐです。どうも。
サッカーのフランス代表、ジダン選手。
彼は今回のワールドカップが終了したら、ユニフォームを脱ぐ事を決意しているとのこと。
その理由は一体何なのか。
男は背中で語るもの。
彼も例外ではなく、その理由を背中で語っているようですよ。

ZI・DA・NE・!
思い残す事のないよう、彼には完全燃焼して頂きたいですね。
<今日のケンシロウ>

ちょうどよいたかさなのニャ
しぐです。どうも。
ニュースを観ておりましたら、サッカーワールドカップにおけるイングランドのサポーターが
自国の敗戦に落胆しているのを見ました。
その人の頬に、フェイスペインティングって言うんでしょうか、なんか絵が描いてあったんです。
国旗、にも見えましたが、それはこんなやつでした。

頬にこれがひとつ
これってアレじゃないか。
「クイズ100人にききました」において、解答を間違えるたびに蓄積されるバッテンマーク。
3問間違えたら、つまり3つこれがたまったら解答権が相手チームに移ってしまうというアレ。
この人は既に、1問間違えてしまったんでしょう。
あと2問間違えたら解答権は相手チームに移ってしまうので、注意が必要ですね。
あと回答者席のテーブルに、必要以上に体重をあずけてくる関口宏氏にも要注意です。
(※ 関係ないですが、古畑任三郎のモノマネをするベッカム氏)
<今日のケンシロウ>

とことんおちつくー
しぐです。どうも。


ぐつぐつ
明らかに煮えてます。
しかもこれ、絶対純水じゃない。スッゲはねてる。
見た感じ、油であると想像できます。
油温摂氏200度以上か。
そうか、これはきっと男塾名物油風呂だ。

富樫がチャレンジ
肩まで浸かってるあたり、富樫よりも断然根性があるんじゃないか。
この熊、ただ者じゃあない。
実はこれ着ぐるみで、中には江田島平八あたりが入ってるんじゃないか。
…ただ単に、調理されてるだけっていう可能性もありますけど。
そう言われてみるとこの熊、既に絶命しているようにも見えます。
右にいる人間は、帽子に「K」って書いてある。
きっとカツオだ。
熊をまるごと油で素揚げ。なんとも豪快な調理方法。
この回のタイトルはきっと「カツオ 男の料理」みたいな感じでしょう。
食物連鎖の頂点に位置する人間。
数々の犠牲のもとに、我々の命は成り立っているのです。
あらためて、日頃の感謝を忘れてはならないと再確認させられました。
クマさんの、ご冥福をお祈り致します。

